ブルーレイディスクはデジタル放送の高精細映像を見たままの美しさで高品質記録をすることが可能です。しかも、ディーガであれば片面2層・大容量50GBのブルーレイディスクに対応し、BSデジタル放送のハイビジョン番組も、そのままの高画質で約4.5時間録画をすることができます。
■PEAKSプロセッサ&DIGAエンジン搭載による高画質・高音質技術
Panasonicの薄型テレビVIERA搭載のPEAKSプロセッサとDIGA搭載のDIGAエンジンの融合により、臨場感あふれる高音質、細かな描写も忠実に再現する高画質をたっぷりと楽しむということができます。
関連情報:ビエラサイト(viera.jp)
■ブルーレイディスクへもデジタル放送を高音質リニアPCM記録・再生可能
オーディオ用24bitsADCと、192KHz/24bitsDAC搭載による高音質リニアPCM録再ができます。
(リニアPCMはBXP及びXPモードのみ)
■DVD-RAMカートリッジ対応の防塵・耐振設計ドライブ搭載
DMR-E700BDのドライブ部には、DVD-RAMカートリッジとの互換を実現したローディング機構やカートリッジシャッタ開閉機構を採用しています。
さらに、ダストプルーフ密閉ドアや新ダンパ支持構成により高い耐振動特性と防塵性を実現しています。BS・110度CSデジタルに加えて地上デジタルチューナーも内蔵しています。
チューナーを買い足す必要もなく、置き場所にも困りません。チューナー内蔵テレビと組み合わせれば、裏番組を録画しながら別番組を視聴することが可能です。
【関連情報】
今回お借りしたのは、日立のブルーレイディスクカメラ(DZ-BD10H)。初期不良が無いか動作確認しただけなので、細かなレビューを書くのは来週予定。 フルハイビジョン対応のカメラで、記録メディアが豊富なのが特徴。対応しているのは以下の4種類。 ...(続きを読む)
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